| 白馬五竜&47ゲレンデマップ |
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ゲレンデマップは、わかりやすく説明するため、実際の距離とは異なる部分があります。例えば、白馬五竜側のコスモリバーコースと、白馬47側のルート1とは、かなり離れており、この間を徒歩で移動することは、まず無理です。
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コースガイド(一部のコース名は、表記困難なため、上記ゲレンデマップには表記されていません。)
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パノラマコース
アルプス第1ペアリフト(616m)沿い。左手に、北アルプスの山々の圧倒的な光景を見ながら、初心者でも滑ることができるコース。北向きの斜面で雪質が良く、5月ゴールデンウィークすぎまで楽しめる。
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五竜--47連絡コース
パノラマコースの途中から分岐し、Line-E高速ペアリフト(1,036m)沿いに滑るコース。最後まで、北アルプスの眺望が楽しめる。5月ゴールデンウィークまで滑走可能。尚、Line-E高速ペアリフトは、47側から、五竜側へ向かう唯一のリフトなので、正午から午後1時頃にかけてと、夕方4時前後は混雑するので乗り遅れないように時間に余裕を持って行動して下さい。
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グランプリコース
五竜アルプス平のメインコース。最大28度の斜度があり、中〜上級者が快適に楽しめるコース。朝一番の圧雪後を滑るのは快感。アルプス第2(574m),第3(672m),第4(740m)と3本のペアリフトがある。5月ゴールデンウィークまで滑走可能。
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テクニカルコース
パノラマコース側から分岐して、グランプリコースへ合流する一枚バーン。距離は短いが、モーグルコースとしては欠かせない。5月ゴールデンウィークまで滑走可能。
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スーパーコース
五竜テレキャビン山頂駅から、グランプリコースへ通じるコース。5月ゴールデンウィークまで滑走可能。
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ALPS360---テレキャビン山頂駅に隣接する展望レストラン。眺めがいいので、混雑する時間を避けて眺めを楽しみたい。
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チャンピオンダイナミックコース
グランプリコースの下に続く。下へ向かうにつれ、幅が狭くなるため、ターンの切っ掛けを見失わないよう注意したい。尚、初心者には、このコースから下はかなりきついので、たとえグランプリコースでうまく滑ることができても、これより下へは進まないでください。とおみゲレンデへおりる場合は、初心者の方は、テレキャビンを利用しましょう。
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チャンピオンエキスパートコース
その名のとおり、上級者専用のコースです。斜度が最大35度、圧雪車が入れないため、コブ斜面です。おまけにコースが途中で左に振れていますので、難易度が高いコースです。
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ウッディーコース
チャンピオンエキスパートコースを避けるための迂回コース。
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とおみゲレンデ
幅広の一枚バーン。ナイター設備有り。初心者の方は、まずここで足慣らしすることをお勧めします。ベースセンターの「エスカルプラザ」には、レストラン、ピザハウス、Haagen-Daz 、チューンナップ&レンタルショップ、温水プール、屋外ジャグジーバスなどの設備があります。
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パウダースノーコース
いいもり第6ペアリフトA.B(648m)沿いのコース。とおみゲレンデからいいもりエリアに入るには、まずここを滑ることになります。初心者向けですが、中〜上級者にも、ターンの練習をするにはうってつけのコース。
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メリーランドコース
いいもり第1高速ペアリフト(537m)沿い。キッズエリアやチュービングも楽しめる。ここと、ソフトクリームコースは、緩斜面で、すいていることが多いので、始めてスキーをするお子さまには最適のコース。
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ソフトクリームコース
ミルキーフォーリフト(521m)沿い。メリーランドコースとともに、お子さま向けのコース。コースの一角に、ハーフパイプ有り。
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サニーウェイコース
コスモフォーリフト(934m)を降りて、迂回するような形で、ソフトクリームコースに通じる。
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ストレートウィスキー、コスモリバーコース
コスモフォーリフトを降りて、そのまま再びコスモフォーリフト乗り場まで下るコース。コスモフォーリフト沿いのモーグルバーンに行くには、これらのコースを滑ることになる。
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スノーダイビングコース
コスモリバーコース途中から分岐する上級者向けのバーン。
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アドベンチャーコース
1999-2000シーズンに新たに造成された上級者向けのコース。幅が狭いので要注意。
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ルート1
白馬47のメインルート。北向きの斜面で、雪質が良く、右手に山麓の集落、左手に北アルプスの雄大な眺めを楽しめる。5月ゴールデンウィークまで滑走可能。
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ルート2,3
いずれも上級者向け。特にルート2は、コースがねじれているので、中級者は避けた方が無難。5月ゴールデンウィークまで滑走可能。
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ルート4,5
LineA,Bペアリフト(595m)の両サイドに展開するコース。ルート4側には、モーグルバーンとハーフパイプが設けられている。5月ゴールデンウィークまで滑走可能。
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ルート6,7
Line8ゴンドラリフトを降りて、山を縫うようにして展開するコース。ルート7は、最下部まで達するコースだが、途中2回、ルート1と交差するので、安全確認を怠らないように心掛けたい。
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